昭和演劇大全集/渡辺 保(著) 高泉 淳子(著)

新劇、新派、アングラなど多くの演劇が花開いた昭和の名作を、二人の演劇人が作家、演じ手、演出家それぞれの視点で語った対談集。『桜の園』『瞼の母』『女の一生』などの古今東西の名作はどのように演じられ、評されたのか? 昭和の懐かしいスターも再発見できる。

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